2009年05月20日

署名の御礼

アジア女性資料センター様が、要請書の提出を行いました。
署名の呼びかけやとりまとめ、提出の労を執ってくださったアジア女性資料センターの皆様には感謝の気持ちで一杯です。
そして、署名活動を紹介してくださった皆様、署名してくださった皆様、様々なところで関わってくださった皆様に心からお礼を申し上げます。

<裁判員制度>性犯罪被害者の2次被害防止を 女性団体要望
5月19日20時56分配信 毎日新聞
 裁判所は選任手続きで、候補者らに事件の概要や被告、被害者の名前など個人情報を伝える。被告や被害者と関係があったり、不公平な裁判をする恐れがある候補者は裁判員になれないためだ。しかし、この仕組みでは、被害を知られたくない性犯罪被害者の名前も知られてしまう。このため、アジア女性資料センター(東京)が取りまとめ役となり、52団体と賛同者848人が改善を求めた。


鹿児島でも要請書を出してくださった方がいるそうです。

【動画】裁判員制度性暴力被害者安全求め要請書(KTB)

ありがとうございました。

2009年05月19日

【緊急】裁判員選任手続きに関する署名のお願い(追記あり)

「ご協力いただけませんか」さんからメールをいただきました。

19日に、アジア女性資料センター(http://www.ajwrc.org/)が、最高裁及び国会議員に対し、裁判員選任手続きにおける被害者のプライバシー保護を求める要請を行うとのことです。
それに伴う緊急署名活動にご協力ください。

署名は以下のサイトをで行えます。
【緊急署名】裁判員制度における被害者のプライバシー確保を求める要請にご協力ください


ご協力の程、よろしくお願いいたします。
なお、FAXでのご署名も可能とのことです。
(番号は下の方の追記にあります)

---------------------------以下、メールから転載------

**大至急!**転載転送大歓迎**
///////////////////////////////////////////////////////////////
裁判員選任手続きにおける性暴力被害者の安全とプライバシーの
確保を求める緊急要請にご賛同ください
///////////////////////////////////////////////////////////////
みなさま

5月6日付読売新聞九州版で報じられたように、21日に開始される裁判員制度の裁
判員選任手続きにおいて、性暴力事件被害者の氏名が裁判員候補者に開示されて
しまうことが明らかになりました。しかし最高裁はこの問題について対策指針を
出していません。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20090506-OYS1T00229.htm
被害者保護の手段を講じることなく制度を開始してしまわないよう、緊急の要請
を行うことにしました。21日まで時間がありませんが、できるだけ多くの団体・
個人の声を届けたいと思いますので、どうぞご協力をお願いいたします。
なお最高裁への申し入れを19日に予定しています。

●賛同署名の集約先●
以下のフォームを利用してajwrc.shomei@gmail.comにお送りください。
------------------------------------
裁判員制度における被害者のプライバシー確保を求める要請
に賛同します。

●団体賛同の方
団体名:
●個人賛同の方
氏名:
肩書き(あれば):
------------------------------------


要請書
////////////////////////////////////////////////////////////////////////
/////
裁判員選任手続きにおける性暴力被害者の安全とプライバシーの確保を求めます
////////////////////////////////////////////////////////////////////////
/////

最高裁判所長官 竹崎博允 様

 私たちは、性暴力被害者の権利回復の観点から、5月21日より開始される裁判
員制度における性暴力犯罪の取り扱い、とりわけ被害者のプライバシー保護につ
いて、重大な懸念を抱くものです。
裁判員が参加する刑事裁判が対象とする事件には、性暴力犯罪である強姦致死傷

強盗強姦、強制わいせつ致死傷、集団強姦致死傷が含まれますが、これらは対象
事件の2割以上を占めると予想されています。にもかかわらず、報道によれば、
性暴力犯罪事件においても、他の事件と同様に、それぞれの事件で100人にも及
ぶ裁判員候補者に対し事件の概要と被害者の氏名が知らされるとのことです。
 裁判員候補者が事件の情報を漏洩することは「裁判員の参加する刑事裁判に関
する法律」の秘密漏示罪の対象とはならず、漏洩を防止する確実な手段は整備さ
れていません。しかし最高裁判所はこの問題に対する対策の指針を出さず、各地
方裁判所に解決をゆだねる方針であると報じられています。これでは、地裁によ

てまちまちな解決策となり、被害者のプライバシー保護が公平に保障されない可
能性が否めません。現在刑事裁判において被害者のプライバシーが保障されてい
ることとも大きく矛盾します。
 性暴力犯罪は他の犯罪と異なり、性・ジェンダーに関わる社会的偏見ゆえに、
しばしば被害者の側に責任が転嫁されたり、スティグマが付与されてきました。
適切な配慮が行われなければ、裁判プロセスそのものが二次被害を及ぼす場とな
る危険性があります。こうした性暴力犯罪の特殊な性質が考慮されることなく、
他の刑事事件と同様の選任手続きが行われれば、被害者に二次被害発生の不安を
呼び起こすだけでなく、二次被害を避けるために、被害にあっても被害届を出さ
ないといった傾向を助長することにもなりかねません。
 一般市民が参加する裁判員制度で性暴力犯罪を取り扱う上では、性・ジェンダ

偏見を排除するために十分な配慮を払い、被害者のプライバシーと安全を確保す
ることが必要不可欠です。事件情報の漏洩を確実に防止する措置を講じることな
く、拙速に裁判員制度を開始すれば、この制度そのものが、被害者にさらなる加
害を招き、性暴力犯罪の訴追と被害者の救済を阻害する原因となりかねません。
被害当事者および支援者との協議のうえ確実な安全保護の措置が講じられるまで

裁判員制度の開始を延期するか、それが困難な場合は、性犯罪に関連する事件に
ついて裁判員選任手続きを開始しないよう要請いたします。
-------------------------------------------------


【追記】:先程、ご協力いただけませんか さんからメールで連絡があり、先のエントリでご協力をお願いしている署名はFaxでも可能と言うことです。

以下メールから引用します。
-------------------------------------------------

メールが使えない環境の方もいらっしゃるのではとご指摘いただき、アジア女性資料センターの方に確認しましたら、
FAXで構わないとのことでした。

末尾にFAX番号が書かれています。FAX:03-3463-9752

明日提出予定とのこと、本日中に多くの方の署名を集められるかにかかっています。

ですが、メールを転送していただいた先の、直接の知り合いではない方から、何か問い合わせや反応があるたび、
多くの方の関心をもっていただいていると感じ、とても嬉しいです。

------------------------------------引用終了-------
私も、ご協力いただけませんか さんと同じ気持ちです。
一人でも多くの方に、ご署名いたたきたく、よろしくお願い申し上げます。


↓TBさせていただいたサイト様↓

※ほとんどが関連記事でなく最新記事造のTBとなってしまい申し訳ありません。

七重のまったり日記
http://blog.livedoor.jp/nanae_ll/

かめ?
http://blog.livedoor.jp/gegenga/

たんぽぽのなみだ〜運営日誌
http://taraxacum.seesaa.net/

保坂展人のどこどこ日記
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto

正々堂々blog 衆議院議員川内博史の日記。
http://blog.goo.ne.jp/kawauchi-sori

参議院議員 森田 高 Blog
http://moritatakashi.sblo.jp/

県県GOGO
http://kengi-blog.cocolog-nifty.com/kengogo/

弁護士のため息
http://t-m-lawyer.cocolog-nifty.com/blog/

モトケンブログ
http://motoken.net/


2009年05月17日

御礼とお詫び

akiraです。

沢山の方が、この件に関心を持ってくださり、様々な所で取り上げていただいくなど、反響が拡がっています。
関わってくださっている、すべての方に感謝します。

最初にこの件を知らせて下さった「ご協力いただけませんか」さんは、メールや電話で方々に働き掛けを続けていらっしゃいます。
私は、ほんのちょっと、そのお手伝いをしているに過ぎません。

彼女の粘り強い努力に心からの感謝を。
(ただ、あんまり頑張りすぎて疲れてしまうのではないかと、少し心配もしています)


昨日少し触れましたが、いま熊本の義母のところに来ています。
ネット環境がないのでケイタイからアクセスしているのですが、管理ページ入れずスパムを消すことすら出来ません(泣)
コメント欄が見苦しいことになっていて申し訳ないです。

また、トラックバックの承認ができず申し訳ありません。


火曜日には戻りますので

2009年05月15日

裁判員選任手続き 問題は複雑

一昨日の記事の続きです。

前回は、裁判員の選任手続きにおいて、性犯罪被害者の個人的な情報が、多数の守秘義務のない候補者に開示されるという問題について書きました。しかし、当事者からすれば、守秘義務があろうとなかろうと(数十人から百人の)赤の他人が事件の内容や住所氏名を知っているというだけで、怖くてそこには住めなくなるのではないかと思います。
また、性犯罪だけでなく他の事件だとしても、多数の人に情報開示することの弊害は決して小さくはありません。

ネット上に情報が書き込まれてしまえば、あっという間に広まってしまいます。罰則があったとしても、いったん広まってしまえば取り返しがつきません。

あまりに人の善意を信じすぎているというか…。

このような記事もあります。
裁判員、暴力団員も選ばれる? 排除規定なし(朝日新聞)
http://www.asahi.com/national/update/0119/TKY200901190167.html
 暴力団員が裁判員に選ばれるのではないか――。裁判員制度の開始を5月に控え、暴力団を取り締まる警察の内部で、そんな不安がささやかれている。暴力団関係の被告をかばったり、ほかの裁判員を脅したりする可能性があるからだ。裁判員に選ばれた場合、参加に意欲を見せる暴力団幹部もいるが、排除規定はない。

 裁判員法によれば、裁判員には衆院選の選挙権を持つ人であれば原則としてだれでもなれる。しかし、暴力団員は反社会的存在で、ほかの裁判員が威圧される可能性もあり、公正な裁判が出来なくなる可能性を司法関係者は心配する。


暴力団員だからという理由だけでは、排除できないということです。(ま、あたりまえですけど)
実際の裁判に臨む裁判員は裁判長による面接などを経て決まる。この際、検察官や弁護人には、理由を示さずに候補者をそれぞれ4人まで不選任とする権限が与えられている。最高裁や法務省の関係者は「暴力団員が裁判員になる可能性はないとはいえないが、選任までの過程に複数のフィルターがあり、そうした人たちを外すことはできる」と話している。

法務関係者は「暴力団員が裁判員になる可能性はないとはいえないが、選任までの過程に複数のフィルターがあり、そうした人たちを外すことはできる」と話していますが、選任手続き時に、その人達にも被害者や被告人の情報はもたらされてしまうのです。

絶句・・・。


その他にも選任手続きの問題は沢山あります。

裁判員制度 みてなっとく!選任手手続き
http://www.saibanin.courts.go.jp/sennin_tetsuduki/index.html

リンク先の画像からの書き起こし
質問票(当日用)
【すべての質問について、全員が回答してください。】
1 あなたは、被告人又は被害者と関係があるなど、この事件と特別の関係がありますか。ある場合は具体的にお書きください。
2 今回の事件のことを報道などを通じて知っていますか。
3 あなた又は家族など身近な人が今回の事件と同じような犯罪の被害にあったことがありますか。
(強調部分はakiraによる)
>3 あなた又は家族など身近な人が今回の事件と同じような犯罪の被害にあったことがありますか。

担当事件が性犯罪であれば、性暴力被害者は、自分に体験があることを書かなければならないのです。なぜ、こんなところで自己開示しなければいけないのかと本気で思いますし、正直に言わなければ、虚偽陳述の禁止で三十万円の過料か五十万円の罰金が課せられます。

また、虐待事件やDV事件だとしたらどうでしょう。
一般の人の中には、自分が虐待されていたことを気づいていない人もいます(かく言う私も33歳まで気づきませんでした)。年配の方の中に(だけではないけれど)は、DV=夫婦げんかぐらいに思っている人もいるので、当然この項目には、「被害にあったことはない」と書くでしょう。一般的には、ここからここまでという線引きが共有されていない分野なのです。
そもそも、「同じような犯罪の被害に」と書かれていますので、自分の体験が犯罪被害だったと認識できる人はまれです。

そのような人たちが裁判員になった時、過去のトラウマを思い出すこともあるでしょうし、さらなる傷を負う可能性が大きいのです。判断にもバイアスがかかるでしょうし。

同種ではないの事件(交通事故など)の遺族も、判断が厳しくなる傾向があるのかもしれません。
裁判員の個人的な体験が量刑に影響・・・?【追記有り】

さらにいうと、裁判員制度は裁判員が傷つくことが前提となっています。
だからこそ、早々に電話相談を用意しているのです。(大して役に立ちそうにはありませんが)
裁判員制度 心のケアに900万円!


選任手続きで行われる質問内容を、最高裁も法務省も日弁連も明らかにしようとはしていません。
それぞれのHPにある記述も曖昧なものばかりです。
(先の質問票はフラッシュ画像の画面ショットから書き起こしましたが、イメージですというキャプションがついていました)
「イメージ案」とか、「イメージです」とか、エクスキューズばかりで実際に何が聞かれるのか、国民に明らかにしないのはなぜでしょうか?

ここに来て様々な問題点がまたぞろ出てくるというのは、国民が正確な情報を知ることができないからだと思います。情報がなければ議論することもできません。

犯罪被害者ネットワークも犯罪被害者会も、これらの情報はつかんでいなかったということです。
現在「あすの会」が、選任手続きの問題点について最高裁判所に申し入れをするために具体的に取り組んでいると聞きました。
小さな声も、まとまれば大きくなります。

どうか、皆さんの力をお貸しください。
少しでも多くのかたに周知していただきたく、転載、記事へのリンクなど、よろしくお願いいたします。


↓TBさせていただいたサイト様↓

※ほとんどが関連記事でなく最新記事造のTBとなってしまい申し訳ありません。

七重のまったり日記
http://blog.livedoor.jp/nanae_ll/

かめ?
http://blog.livedoor.jp/gegenga/

たんぽぽのなみだ〜運営日誌
http://taraxacum.seesaa.net/

保坂展人のどこどこ日記
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto

正々堂々blog 衆議院議員川内博史の日記。
http://blog.goo.ne.jp/kawauchi-sori

参議院議員 森田 高 Blog
http://moritatakashi.sblo.jp/

県県GOGO
http://kengi-blog.cocolog-nifty.com/kengogo/

弁護士のため息
http://t-m-lawyer.cocolog-nifty.com/blog/

モトケンブログ
http://motoken.net/


2009年05月13日

裁判員制度に新たな問題点が浮上

昨日のエントリコメント欄で「ご協力いただけませんか」さんから下の記事を教えていただきました。(「ご協力いただけませんか」さん、ありがとうございました。コメントの方はご要望通り消させていただきました)


性犯罪被害者名も裁判員候補に開示、情報流出懸念の声(5月6日 読売新聞) 
魚拓
 一部引用

 21日に始まる裁判員制度で、強盗強姦など制度の対象となる性犯罪事件を巡り、裁判所が被害者保護と裁判員選任手続きの両立に頭を悩ませている。裁判員は事件と無関係でなければならず、数十人から約100人の候補者に被害者の氏名などを伝えることになる。選任されなかったほとんどの人は、裁判員法が定める守秘義務を負う必要がない。被害の経験者からは「制度が始まると、ますます被害を訴えにくくなる」との声も上がっている。


裁判員制度の問題点については、いくつかのエントリで言及してきましたが、このような問題点には思い至らず。
制度の運用開始直前なので、かなり焦りを感じつつ大急ぎで書いています。

ここで問題になっている、公判当日の裁判員の選任手続きがどのように行われるかですが
最高裁判所の裁判員制度HPによると
http://www.saibanin.courts.go.jp/topics/06_11_17_tetuzuki_image.html
裁判員選任手続のイメージ案
2 選任手続の当日の手続(第2段階)
(1) 呼出状を受け取った裁判員候補者には、裁判員選任手続期日当日、裁判所にお越しいただきます。裁判所では、まず、御本人であることを確認させていただいた上、裁判員候補者待合室(大部屋)でお待ちいただきます。そして、担当の係員が、これから行われる手続について、ビデオなどを利用しながら説明を行います。
(2) また、裁判所にお越しいただいた裁判員候補者には、当日用質問票が交付されます。当日用質問票では、事件の関係者でないかどうかなどについてお聞きします。


(ここで書かれている質問票は、リンク先にあります。↓)
裁判員制度 見てなっとく 選任手続>選任手続期日(最高裁判所の裁判員制度HP)

イメージ案には「これから行われる手続について、ビデオなどを利用しながら説明を行います。」としか書いてありませんが、同時に事件の概要説明もなされるそうです。そこで、被告人だけでなく被害者の住所、氏名等も開示されてしまいます。
不適格事由になることもある「事件の関係者ではないかどうか」は、それらの情報がないと、候補者自身も判断ができないからなのでしょう。

裁判員制度が導入される事件の中には、「強盗強姦」「強姦致死、致傷」「強制わいせつ致死・致傷」のような性犯罪が含まれています。
刑事訴訟法は被害者の申し出があれば氏名や住所などを法廷で伏せるよう定めていますが、事前に漏れてしまうのであれば何の意味も持ちません。
また、公判前に多数の人(被害者からしてみれば不特定多数の人と言うことになりましょう)に、自分のプライバシーが知られてしまうとしたら、被害者の心理的な重圧はいかばかりでしょうか。

裁判員に課せられる守秘義務も候補者には及びません。候補者は守秘義務違反で罰せられることはないのです。
もし情報が流出してしまったら誰から漏れたのかなどは調べようがないだろうと思いますし、もし訴えるとしても被害者はさらなる負担をおわざるを得ません。

また、性犯罪においては他の事件にはない、被害者へ批判や二次加害が後を絶ちません。このように性暴力被害は一般に未だ偏見の多い分野です。一般市民から選ばれた裁判員に公正な判断ができるのかという強い危惧を抱いています。

当面考えられる対策として、性犯罪事件には裁判員制度を導入しない事を強く望みます。


裁判員制度を問い直す議員連盟では『「裁判員制度」凍結、見直しにむけた「12の論点」』をあげ、「裁判員法施行延期法案(裁判員制度凍結法)」を提案しています。(詳しくは保坂展人のどこどこ日記>裁判員制度を問い直す議員連盟緊急総会の報告をご覧ください)


これを読んでくださった方が、この問題点について、ご自身のblogで紹介してくださると大変ありがたいです。とにかく一人でも多くの方に知っていただきたく急ぎアップします。

裁判員選任手続き 問題は複雑(この記事の続編)もお読みください


↓TBさせていただいたサイト様↓

※ほとんどが関連記事でなく最新記事へのTBとなってしまい申し訳ありません。

vanacoralの日記
http://d.hatena.ne.jp/vanacoral/

七重のまったり日記
http://blog.livedoor.jp/nanae_ll/

かめ?
http://blog.livedoor.jp/gegenga/

nagonaguの日記
http://d.hatena.ne.jp/nagonagu/

たんぽぽのなみだ〜運営日誌
http://taraxacum.seesaa.net/

保坂展人のどこどこ日記
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto