2008年09月20日

古い文章ですが・・・。

シーラの会の活動を休止して1ヶ月。
そろそろシーラの会webの内容を変えたい(トラウマ関連のポータルサイトのように)と思って、コンテンツのチェックをしています。

2002年5月に書いた、自分自身のDV体験の記事がありました。こんなの書いてたんだーみたいな・・・。(笑)
DV被害から逃れて10数年経ってから書いたものですが、被害を受けていた頃の心境なども綴っています。

古い文章ですけど再録します。
2002年分バックナンバー
できれば・・・

研修会に参加したり、本を読んだり、援助職の方とお話をしたりしながら、DV(ドメスティック・バイオレンス)についての知識を得てきました。ずいぶん昔のことですが、私にはDVの被害体験があります。

殴られる。言葉による暴力。経済的な支配。行動を制限される。監禁。などなど・・・そして、刃物で殺されそうになり、全てを捨てて逃げ出しました。なにもかも・・・。家を出た26歳以前のものは全て失いました。子どもの頃の写真が一枚もないのが今も心残りです。当時はシェルターや援助機関の情報はありませんでしたし、DVという言葉も知られていませんでした。警察に訴えても「家庭内の問題」と、全く取り合ってくれない時代でした。
家を出てから、親の家(すぐに追い出されました)、駅の待合室、ホテル、知り合いの家を転々としました。落ち着くことができてからも、2〜3年ぐらいは親にも友人にも居場所を知らせることができませんでした。見つかるのではないかという恐怖で、外を歩くときはいつもびくびくしていました。

その頃今の夫と暮らし始めました。そして妊娠、出産。今は普通に生活していますが、ここまでくるには非常に苦しい日々がありました。「何故、私だけが全てを失わなければならなかったのか」「加害者はのうのうと暮らしているのに」「こそこそするのはもういや」など・・・。言葉にならない程の怒り、憎しみ、悲しさ。理不尽としか言いようのない思い。

いくら援助が行き渡ったとしても、被害者はそれまでの生活をあきらめなければなりません。やりかけていた夢も、将来の計画さえも変更せざるを得なくなります。被害者だけが苦しむのです。

まったく暗澹たる思いです。

イスラエルではDV加害者を「男の家」に収容して、4ヶ月に及ぶプログラムや治療でDVからの回復をさせるという方法行われているそうです。女性は、それまで通りの生活をすることができます。男性が家に帰ってからも、その後3年間、パートナーの女性からの定期的なレポートが提出され再発防止がはかられます。このプログラムは、かなり成果が上がっているそうです。日本での加害者に対するケアの試みは、自助団体などにより少しずつ始まっています。しかし、加害者のケアが法政化されていないために本人の意思によるところが大きいのです。加害者に問題意識が無いと治療に繋げるのは困難を極めます。


私は幸いにも命を落としたり、重傷を負うような事態にはなりませんでした。つまり、何とか生き延びることができたのです。そして、苦しみながらも、自分の人生を取り戻すことができました。失ってしまったものより、多くのものを得ることができました。
でも、あのまま留まっていたなら、今頃は・・・。

被害者にとっては、まだ厳しい状態が続いています。それでも敢えて言いたいのです。できれば、なるべく早く危険から逃れてください。自分を守る為に、そして自分の人生を取り戻す為に。


自分でも赤面するほど稚拙な文章(今も成長の跡が見られないという感想はこっそり小声でお願いします)ですけど、切実な感じは伝わっているかなと・・・。


>「何故、私だけが全てを失わなければならなかったのか」「加害者はのうのうと暮らしているのに」「こそこそするのはもういや」など・・・。言葉にならない程の怒り、憎しみ、悲しさ。理不尽としか言いようのない思い。

私がDV被害から抜け出して20年・・・。
年を取るはずですね。

でも、20年経った今でも、被害者が逃げ出さなければ安全を守れないという状況は変わっていません。逃げる時が一番リスクが大きいというのも当時のままです。

当時の私は、最後に自分の命が決定的に脅かされて初めて「逃げる」という道を選びました。出来れば逃げたくはなかった。自分の場所や愛着のあるものから離れたくはなかったです。私が加害者の元に留まり続けたのは、「逃げたくない」という思いからでした。

最近ではDV被害者に対して「逃げないあなたが悪い」という声は、小さくなっているのでしょうか。

「逃げたいけど逃げられない」というのは、多くの人に認識されるようになりました。では、「逃げたくない」という思いはどうでしょう。

なぜ被害者が、馴染んだ場所を離れ無ければならないのか・・・。
被害者支援が進めば進むほど、この傾向が強まっているようにも思います。
危機介入する時は、結局「逃げてください」としか言えない自分。
被害者支援をしている「私」はこのジレンマに今も苦しんでいます。

加害者を遠ざけることは出来ないのか・・・。
加害者に対する期限付きの退去命令ではなく、被害者がずっと、その場で安心して暮らせる方法はないか。切実にそう思います。

posted by akira at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | DV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月31日

とんでもないTB

なんだか、むかつくトラックバックがきました。
もちろん却下!

内容を引用してみますとね。
復縁マニュアルの評判評価クチコミ・レビュー

値段  サポート 返金  販売者 著者  概要 記載日 名前

2,800 X X 株式会社K×B×TO ○波○一' ○槻○優 著者は元ホストで恋愛カウンセラーの○槻○優。3つのステップで仮面の関係からラブラブカップルに戻す。崩れてしまったパートナーとの関係バランスを修復する復縁マニュアル。 2008/5/29 恋愛関係修復の書!プロのカウンセラーが全てを暴く恋愛関係完全修復マニュアル

(中略)

9,800 ○ X 中○吉○' ○村○美 著者は離婚経験者、かつ復縁経験者でもある○村○美。冷めた夫婦生活の改善を目指す。60日間のメールサポート付き。 2008/5/29 離婚復縁者が告白する、幸せな夫婦生活を取り戻す方法!

(中略)

4,900 X X 槙○ 勝' 本能と脳を操作する、心理的復縁法。嫌われてしまっても、「嫌い」→「普通」→「好き」の流れにもっていくノウハウ。 2008/5/29 【男性版】復縁導きの書 Be reconciled with


延々と、こんなんばっかし。

離れてしまった相手の気持ちをコントロールできると、この作者達は本気で信じているのだろうか?(信じてるわけないよね)
こんなの読む人多いんでしょうかね?
ま、需要があるから売ってるんでしょうけど。

DVがらみの傷害とか殺人事件は「復縁を迫ったが断られ、カッとして・・・」というのが定番です。
相手の気持ちをコントロールできると思いこんで、それが、実現しなかった「恨み」ですね。

そんな人達の思いにつけ込んで、こんなん書いて売ってる人らがいるんだなぁ。
カウンセラーだとか名乗っているのが片腹痛いですわ。
ぷんすかちっ(怒った顔)
posted by akira at 17:36| Comment(2) | TrackBack(0) | DV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

精神鑑定結果

渋谷バラバラ事件(分かりにくいけど、わざわざセレブ妻と書く産経に腹立ててるもんで)で精神鑑定結果がでたのは先日書きました。

裁判傍聴記(鑑定人の証人尋問は第9回公判です)が産経に載っているのでご参照ください。(ただし、膨大な量ですので読むのは大変です)
http://sankei.jp.msn.com/topics/affairs/5961/afr5961-t.htm

今回の証人尋問では口頭での鑑定結果報告とされ、検察側、弁護側双方の鑑定人が一緒に証言台に立ち、2人同時に尋問する(対質)という方法がとられました。来年5月までに始まる裁判員制度を意識した試みだということです。
また、両鑑定人が合同で鑑定を行い、尋問では、弁護側鑑定人が犯行前の部分の証言、検察側鑑定人が犯行時とそれ以降の証言をするという異例ずくしの尋問となりました。

弁護側、検察側双方の鑑定結果がほぼ同じになり、両者とも犯行時は、「心神喪失状態」という結論です。

しかし、合同で鑑定したから同じ結果になったという訳ではないと思います。同じものを見聞きしても、それぞれの臨床経験と知識の累積に照らして鑑定しているはずで、結果が同じになったのは、それほど症状がはっきりしていたからだと思われます。(これまで様々な事件の裁判で出された精神鑑定の結果は、同じ検察側の複数の鑑定人でも違う結果がでることもありました。弁護側鑑定人もしかりです)

「心神喪失状態」との関係結果が出たのは、犯行時には以下のような状態であった為とされています。

父親からの虐待、被害者である夫からのDVによるPTSDの影響。
解離性障害(特に離人症状)、短期精神病性障害(朦朧状態、夢幻様状態、幻視、幻聴、幻臭など)。

また、鑑定では、被告人がなぜ犯行に至ったか、なぜ夫と別れることが出来なかったか等が細かく調べられており、この報告書はDV被害者一般に共通する心情を知るうえでも貴重な資料となるでしょう。

この報道に接して感じたことを・・・。私見だらけなので異論もあろうかと思いますが、とりあえず2点だけ書いてみます。

1点目は、(誤解を招くかと思い、これまで余り言ってこなかったことですが)どうしてDV被害者は逃げられないのかについて、一般的に言われている理由(以前に書いた記事を参照のこと)以外に生育歴の中で、親からの虐待(DV被害の目撃を含む)を受けていることが多いのではないかということ。
臨床経験、自分自身の体験、仲間達の証言などから、ずっとそう思ってきたのですが、今回の鑑定結果を得て一層その意を強くしました。

これはDVを受ける原因というわけではなく、逃げられない要因になっているということですので、誤解の無いようお願いします。

DV被害者が、かつて親からの虐待を受けていた場合、成人してからも確執を抱えていることが多く(親の反対を押し切って、あるいは実家から逃れるための早婚などもあり)、避難場所として実家に身を寄せることが難しいのです。(実家に身を寄せること自体、危険を伴いますので余りお勧めはしません)
また、親からの理解や援助が受けにくいこともあります。そういった親は心の拠り所としての機能を果たすことも出来ません。虐待による本人の自尊心低下という問題もありますね。

以上のような理由で、生育途中に虐待の問題があった被害者は、加害者の元から逃げ出すのが一層困難となります。


2点目は、この裁判では精神鑑定中に問診(聞き取り)他、心理検査や脳波、MRI検査もしています。つまり、犯行に至る心理状態の他に脳の機能に異常がないかを調べているのです。

ここで、光市事件のことを持ち出すのは不適切かも知れませんが・・・。

光市事件では、弁護側から被告である元少年は小さい頃に父親からの虐待によって頭を強打しており、その影響の可能性も考えられるため、脳の機質的検査をして欲しいむね申請が出されています。しかし、何故か未だに検査されてはいません。
また、光市事件では、一審判決では父親からの虐待経験やDVに耐えきれなくなった母親の自殺などが情状として考慮されていますが、最高裁からの差し戻しでは、弁護人の訴えもむなしく、あまり考慮されてない印象を受けます。
情状はともかくとしても、脳の機質的検査は早急に行うべきだと考えます。
過去には、脳の障害(記憶が定かではありませんが、前頭葉にできた腫瘍)から犯行に至ったことが、精神鑑定人が依頼したMRI検査で判明した事例もあります。

人を殺めてしまったこと自体、擁護する気持ちは全くありませんし、ご遺族の心情を考えると心が痛みます。
もし、犯行が本人のコントロールが及ばない事情によってなされたものだとしたら・・・。
精神障害者による犯罪という別の問題も考えなくてはならなくなります。これがまた難しい。(泥沼)
posted by akira at 17:06| Comment(2) | TrackBack(0) | DV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

とにかく叫んで逃げるんだ

絵本の名前なんですけどね。
この本は、小学校の低学年向けで、どうやって自分を危険から守るか具体的に書かれた本です。
今日の記事とは直接関連はありませんが・・・。


頑張る母子家庭の日常さんから
木村衣里さんの事件についてというTBをいただきました。
(どうもありがとうございます)

この事件、私も気になってまして・・・。

毎日新聞の報道によると
男性殺害:交際相手の元モデル逮捕「暴力受け刺した」東京

 東京都大田区鵜の木のマンションの部屋で先月、無職の藤家英樹さん(53)が刺されて死亡した事件で、警視庁捜査1課は1日、同室に住む藤家さんの交際相手の会社役員、木村衣里(えり)容疑者(31)を殺人容疑で逮捕した。

 調べでは、木村容疑者は先月26日早朝、果物ナイフ(刃渡り約10センチ)で藤家さんの背中を突き刺し、殺害した疑い。「殴るけるの暴力を受けたことに腹を立てて刺した」と供述している。

 2人は約10年前から交際していたが、木村容疑者の全身にあざがあり、日常的に暴力を受けていたとみられる。木村容疑者はモデルやレースクイーンとして活動し、Vシネマに出演したこともあった。【佐々木洋】
毎日新聞 2008年2月1日 23時06分


というものです。

容疑者が元芸能人だったということもあるのでしょうか、マスコミでの事件の扱いは、ちょっとちがうんじゃないの?と首を傾げたくなるようなものもありますが、それは置いといて・・・。

木村容疑者は日常的に、被害者の男性から暴力を受けていたようです。
こうなる前に「なぜ、逃げなかったのか?」という疑問をお持ちの方も多いでしょう。

べたな表現ですが「逃げなかったのではなく逃げられなかった」のです。
1)学習性無力感(フリー百科事典『ウィキペディア』)により、逃げ出す気力が無くなってしまう。
2)経済的な困難。
3)加害者からの報復を恐れて。

上のような理由で、DV被害者が逃げることが難しいのです。

DV被害者は逃げた後、何年間も身内や友人にも居所を知らせず身を隠している人が多くいます。ひとえに報復を恐れてのことなのです。

たとえ逃げたとしても、前に就いていた職場を失い、身を隠したままでは就職もままなりません。それまでに培った地域社会とのつながりも失われます。親、姉弟、友人との連絡も取れず、経済的に困窮し社会的に孤立した状態のまま、時には数年間も暮らすことになるのです。

逃げろというのは簡単ですが・・・。
被害者が逃げた後、いかに困難な状況に置かれるかが理解していただけると思います。


今回の事件では、元芸能人ということで多くの人に顔を知られていること、親の会社の役員として勤めていたことなどが逃げることを困難にしていた要因だと思います。
それと、被害者の男性がアルコール依存症で、酔った時に暴力をふるわれてたこともあり「酒さえ飲まなければ・・・」と思っていたのかも知れません(あくまでも私の推測)


しかし、理由はどうあれ人を殺めることは罪です。
どんなに困難な状況でも「こうなる前に逃げて欲しかった」と、今の私はいわねばなりません。(苦しいけど)

DV被害者の保護が今のままなら、同じよう事件は後を絶たないでしょう。
被害者が逃げ出さなくてもすみ、加害者の報復からも身を守れるようにするには・・・。どんな方法があるのでしょうね。

裁判の行方を見守りたいと思います。
posted by akira at 17:10| Comment(2) | TrackBack(0) | DV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月27日

いっしょんたくり・・・。追記あり

先日のエントリの最後に「DV被害者保護に関して、最近気になっていることがあるのですが」と書きました。

「最近」というの正確ではないですね。
何となく不穏な空気を感じ始めたのは2〜3年前ぐらいから・・・。

ジェンダー・”フリー”・バッシング、フェミニスト・バッシング、の流れがあり、男女共同参画事業の後退。
現在では、そこから飛び火してDV防止法そのものやDV被害者支援をしている人へのバッシング、ひいてはDV被害者に対するバッシングまで起きています。

つい最近も平川和子さんのDV防止の講演会が、反対派の抗議によって中止になりましたし、それを受けて近くの高校で予定されていたデートDVの講演が中止となりました。
あえてリンクを張ったりはしていません。興味のある方は「平川和子 講演会 中止」で検索してみて下さい) 


このblogでは政治的なことは余り書かないようにしてきました。
私の伝えたいこととはズレてしまうし、コメント欄を荒らしたくなかったからです。
ネット上でバッシングが起きていた分には特に気にしていなかったのですが、とうとう実害が出てしまったので、今回のことはどうしても書かずにいられませんでした。

元DV被害者で、現在被害者支援の現場にいる私は、DV防止法ができて良かったと心から思っています。
虐待防止法やDV防止法ができたことで、闇に葬り続けられてきた家族の中の「苦しみ」が、やっと表に浮かび上がってきたのですから。

確かにDV防止法は不備が多い法律です。それによって冤罪が生まれていることも事実でしょう。いま、冤罪に苦しんでいる方のことを放っておいて良いとは思いません。冤罪が起きないように、どういう風に法律を洗練させていくのかは緊急な課題です。

しかし・・・。
大半のDVケースでは被害を受けても法に訴えることなく、恐怖に震えながらも加害者の元に留まり続ける被害者が多いのです。
色々な事情(経済的な問題、親権など)によって逃げることもままならないし、実際に被害者がいちばん恐れているのは「加害者」からの報復なのです。

そこから被害者を救い出せるのはDV防止法しかありません。


・・・。


ここまで、まじめに書いてきましたが、バッシングに関する言説を読んでいると、こんな事を書いても無駄かも知れないとも思います。

なぜなら
「DV防止法は家族を崩壊させる悪法だ」
「真性(?)の被害者は少ない」
「被害者を支援しているのはフェミナチ」
「フェミニストは極左勢力だ」
といった、読んでいて背筋が寒ーくなるような論調があまりにも多いので。(まじめに論じている方もいるとは思いますけど・・・)

博多弁ではこう言うのを
「なんでんかんでん、いっしょんたくり」といいます。
(何でもかんでも一括りという意味です)

なんでDV被害者支援をする人はフェミニストで、しかも極左勢力という括りになってしまうのでしょうか・・・。そこら辺の思考回路が私には理解できません。

どうも私は知らないうちにDV被害者を洗脳している上に極左勢力になってしまったらしい・・・。

勝手にくくらないでよね。私は私なんだから。

いかん。熱くなってしまった。

以前から公言していますが、私はフェミニストではありませんし、フェミニズムをベースにカウンセリングをしているわけでもありません。(フェミニストであれば共依存の自助グループをやってるわけない。苦笑)確かに思想的には左寄りですけどね。


私の主張は
こんな人達にDV被害者支援の現場に踏み込んで欲しくない。
自分達の思想に反するからと言って、脅すようなまねだけは止めて貰いたい。それだけ。

2月2日追記
てらまち・ねっとのてらまちさんからTBをいただきました。
てらまちさんの別記事↓
◆つくばみらい市・DV防止法についての講演会中止の問題/その人たちの次のターゲットは
に、バッシング側の言説の一部と掲示板が掲載されていますので、
ご紹介します。
posted by akira at 03:02| Comment(14) | TrackBack(1) | DV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする