2009年09月30日

入院してます

書くかどうか、とても迷いましたが・・・
実は、昨日から入院しています。

1ヶ月程前に左胸に乳癌が見つかりました。幸い初期だったので、温存手術でいけることになりました。
あと1時間ほどで手術です。今は、安定剤でボーッとしています。

この1ヶ月の間に、色々なことを考え、悩みました。今は、とにかく前向きに身体を治すことだけを考えています。

この間、励まし支えつづけてくださった、全ての方に感謝します。

がんばりまっす。

posted by akira at 12:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月29日

不在通知

1週間ばかり留守にしますので、その間ほとんどアクセスできなくなります。
コメントやTBの承認も、それ以降になると思われ…。

書きたいこと一杯あるんだけどな〜。
帰ってきたら怒涛の連続エントリupなんてことになるやもしれません。

では、また(^^)/~

posted by akira at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

さんぽ

すっかり秋めいてきました。
朝晩は肌寒いぐらいですね。
散歩をするにはうってつけの季節です。


ぬこ2


夕方散歩していて、商店街の外れにある古いスナックの前で出会った子。
懐かれすぎて、写真を撮るのにちょっと苦労しました(笑

きれいな夕焼け。明日も晴れそうです。




夕焼け
posted by akira at 20:55| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月21日

集中困難

完全禁煙にふみきって今日で3日目。

まとまった文章がさっぱり書けない。
あと何日ぐらい続くんだろうか、この感じは。
ニコチン依存症も克服なるとなかなか大変ですな。

「今日1日」これしかないか。


あ、そういえば、アマゾンさんで吉田拓郎のベスト盤を注文したけど、発送は9/24〜10/16になるそうな・・・
つかえね〜。




歩こうね / 吉田拓郎


聴く?
posted by akira at 15:37| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

体罰なのか虐待なのか・・・。

はてな界隈で話題になっている、『躾』の恐怖 - ootuka' というエントリを読みました。
キャッシュ http://web.archive.org/web/20091003101854/http://d.hatena.ne.jp/gerling/20090913/p1
(これを書いている時点で、はてブは300を超えています)

リンク先の記事を簡単に要約すると、積極的体罰肯定派の親が長男(保護当時6歳)のしつけのために「体罰」を行い、児相が介入し子どもが保護されました。それを不服に思った親が裁判を起こし、その一部始終をblog(http://pwland2.s20.xrea.com/sp/jiso/bbs/blog/diary.cgi)に書いていらっしゃいます。そのまとめです。
エントリ中の引用部分や当事者の方のblogにはかなりショッキングな内容が含まれるため、繊細な方は読まない方がよいと思います。(一応、注意喚起)

世に様々な議論があることは承知していますが、私は「体罰」に関しては否定的な立場です。

当事者の方のblogをほぼ全て読ませていただきました。その上で書きますが、痣になるほどの「体罰」が日常的に行われ、ましてや、0歳の長女にも、同じく「体罰」を用いたしつけを行っているとあっては、やはり虐待と思わざるをえません。
(母親の記述では、長女にも痣ができることがあると書いています。
http://pwland2.s20.xrea.com/sp/jiso/bbs/blog/diary.cgi?no=161

この訴訟についてのニュース記事↓

長男の保護処分は不当と提訴 両親が児童相談所を魚拓

訴訟を起こした方の支援者のblog
DV防止法そして児童相談所の横暴と戦う!より引用

 最近では過失・事故による子供の怪我であっても「児童虐待」と断定して連れ去るなど、何の問題も起きていない家庭において問題をでっち上げ、こじつけて連れ去るケースが大体のパターンであると言われます。

 このような保護を名目にした児童の連れ去りは「DV(ドメスティック・バイオレンス)防止法」に基づいて行なわれていますが、反日勢力が親子の離間、家庭の破壊を目論んだ悪法と言えます。


支援者というか、ご本人がこの団体の幹部と言うことなので・・・。
虐待された(疑いのある)子どの保護は、児童虐待防止法と児童福祉法に基づいて行われます。ご本人はblogでずっとそう書いていらっしゃいますが、所属されている団体が支援のために書いた文章に、これほどの誤謬があっても気にならないのでしょうか?

ただ、当事者の方のblogを拝見した限りでは、児相の対応にも不備があったように思います。それと「体罰」を用いることで「よい子」に育つという記述も気になります。
余裕があれば、そのあたりも近日中に書けるといいなぁ。(あくまでも希望です)

posted by akira at 19:20| Comment(6) | TrackBack(0) | 児童虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする