2009年07月26日

ひとめぼれ

今日、ダンナちゃんと筥崎宮の夏祭りに行ってきました。

茅(ちがや)で作られた「茅の輪」をくぐり、家内安全、無病息災、その他諸々をお祈りしました。
地域の企業が協賛しているらしく、出店は地元のお店や企業、作業所などが殆ど。

参拝してかえりぎわに「陶友」という作業所の出店で、こんなのを発見!

シーサー
一目惚れして買いました。
写真では分かりにくいんですが、このシーサーちゃんはグレイがかった色合いで、他の子たち(?)から、ちょっと浮いていました。
表情が、また何とも素朴で。




いま、玄関に飾ってます。
我が家の守り神になってくれたらいいな。
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2009年07月23日

児ポ法改正案「単純所持規制」を支持できない理由

(今日も文体を変えます。怒っているときは「です・ます」調では書けないことが発覚)

引き続き「児童ポルノ禁止法」について。与党案すなわち「単純所持規制」に反対する理由を書いてみる。
前回は言葉をぼかして「私は与党は何のために改正しようとしているのか?という疑問を持っています」と書いたが、真意が伝わっていないようだから。

1990年代の終わり頃のこと。
当時、私が住んでいた福岡県北九州市は「児童虐待ケースマネジメントモデル事業」に指定され、児童虐待対策という分野では、全国的にも抜きんでた活動をしていた。ちょうどその頃「シーラの会」を立ち上げた私は幸運にもその活動に加わることができ、最前線で全国的な動きを見聞きしていた。

そこで注目されていたのは「児童虐待防止法案」についての国会での議論だった。この法案に対する反対意見も当然あった。
法案に反対していたのは当時の厚生労働省と自民党を主とした保守派議員(と、保守派の論客)達。
当時の様子を報道した記事が残っている。

法律物語 児童虐待防止法・上
迫真の漫画議員動かす 旧厚生省の抵抗◆児童相談センター視察◆与野党結束

法律物語 児童虐待防止法・中
しつけか虐待か、法案作り難航◆定義明文化◆人権規定は見送り◆来秋再び議論へ

法律物語 児童虐待防止法・下 親へのケア後回しの施行 まずは保護・「緊急立法」・来年秋見直し規定


「法律物語 児童虐待防止法・中」から当該部分を引用する。

 児童虐待防止法は、2000年5月に国会に提出され、わずか1週間で成立した。が、法案作成の作業は難航した。「しつけ」と「虐待」をどこで線引きしたらいいのか、各党の考えに隔たりが大きかったからだ。
  (中略)
 だが、懲戒権の廃止や、親の承諾なしに子供を保護するための親権の一部停止には、異論も少なくなかった。特別委員会の参考人質疑でも、高橋史朗明星大教授(教育学)は力説した。
 「たとえば、正座をしないと食事をさせないという親がいる。正座は肉体的苦痛を伴うが、形を通して心を学ぶわけで、しつけの持つ教育の本質は次代を超えて変わらない。児童側の言い分のみを尊重する虐待の定義づけは、親子関係を破壊する危険性がある」

 各党の理事も悩んだ。
 特に、自民党理事の太田誠一・元総務庁長官は、「親が子供をしつけて何が悪い」と公言する同僚議員も少なくない党内世論と、法制定を急ぐ他党の理事の間で板挟みにあった。
 3月30日昼。太田氏は特別委員長の富田茂之公明党衆院議員(当時)、民主党理事の田中甲衆院議員、社民党の保坂展人衆院議員、それに自民党社会部会長代理の鴨下一郎衆院議員に声を掛け、東京・永田町のレストランに集まった。
 太田氏は切り出した。
 「虐待問題を放置するわけにはいかない。だが、野党の言う『児童の人権』を持ち出されると、自民党はついていけなくなる」
 民主党や社民党は、「児童の人権」保護を明記した独自の法案づくりに着手していた。
 富田氏が引き取った。
 「児童虐待が社会問題化しているのに、国会が何もしなくていいのか。各党がそろって立法化できるところから始めよう」
 これを機に、各党の理事は急速に歩み寄った。「児童の人権」の文言や、懲戒権の廃止に関する規定を盛り込むことは見送り、親権の一部停止も、児童相談所が親の面会や通信に限って制限できる規定にとどめた。代わりに、児童虐待の定義を「身体的虐待」「性的虐待」「ネグレクト(育児放棄)」「心理的虐待」と明文化した。しつけと虐待の関係に触れた条文は、「児童の親権を行う者は、児童のしつけに際して、その適切な行使に配慮しなければならない」(14条)という文言に落ち着いた。


驚いたことに、法の目的に「児童の人権」という文言を入れるかどうかで議論は対立していたのだ。(反対理由はそれだけでは無いが、反対派の意識を象徴するエピソードではある)
「子どもの権利条約(児童の権利に関する条約)」の批准を受けて始まった、地方自治体独自の条例作りを巡って自民党系の運動体による反対運動があったことをご記憶の方も多いだろう。子どもの人権を認めたくない人々が、自民党には多いと言ってしまって差し支えないと私は思うのだが・・・。

参考:「子どもの権利条例」反対論 
   児童の権利に関する条約(Wikipedia) 

そうしてできあがった児童虐待防止法の第一条には、確かに「児童の人権」という文言は含まれていない。

児童虐待の防止等に関する法律
公布:平成12年5月24日法律第82号

第一条(目的) この法律は、児童虐待が児童の心身の成長及び人格の形成に重大な影響を与えることにかんがみ、児童に対する虐待の禁止、児童虐待の防止に関する国及び地方公共団体の責務、児童虐待を受けた児童の保護のための措置等を定めることにより、児童虐待の防止等に関する施策を促進することを目的とする。


比較できるよう、改正された児童虐待防止法の第一条も掲載しておく。(法改正にあたって、様々なドラマがあったようだ)

第一条(目的) この法律は、児童虐待が児童の人権を著しく侵害し、その心身の成長及び人格の形成に重大な影響を与えるとともに、我が国における将来の世代の育成にも懸念を及ぼすことにかんがみ、児童に対する虐待の禁止、児童虐待の予防及び早期発見その他の児童虐待の防止に関する国及び地方公共団体の責務、児童虐待を受けた児童の保護及び自立の支援のための措置等を定めることにより、児童虐待の防止等に関する施策を促進し、もって児童の権利利益の擁護に資することを目的とする。


以上は、私が見聞きしたエピソードのほんの一部に過ぎないが、今回の児童ポルノ禁止法の議論に関しても与党案を作った自民党(や公明党議員の全てがそうであるとは思ってはいない)が、本当に「子どもの人権」を保護するために改正しようとしているとは、どうしても思えないのだ。

被害当事者が望んでいるのは、『児童ポルノ』を作らせないようにしたい。持っている人を罰することではなく、拡散してしまった画像や映像を回収したい。これ以上広まらないようにしたい。ということではないのか。
「単純所持」を禁止しても、全ての家庭を家宅捜索するわけにはいかないのだし(結果的に回収は絶望的)、何かのきっかけがなければ所持者への捜査は及ばない。
その「きっかけ」を私は危惧している。
法律の恣意的な運用による弊害は、すでに方々で起きてしまっているのだから。

「子どもの人権を守るため」という崇高なる目的に対して誰が反対できるだろう。
与党は今まで歯牙にもかけなかった「子どもの人権」を人質にして「仕方ないんじゃないの」という世論を誘導しているとしか思えない。
気がついたら「ゆで蛙」になっていたでは、しゃれにもならない。


参考までに、児童虐待防止法改正時の「葉梨議員」の発言も引用しておく。

第159回国会 青少年問題に関する特別委員会より
 さらにもう一点でございます。児童虐待ではございませんで、子供に対する性犯罪、これはいわゆる小児性愛者、ペドファイルというふうに言われていますけれども、これの矯正、彼らの矯正のためには非常に専門的な知識、経験を要する、そういったことが一般に言われているというふうに聞いております。
 刑務所も非常に今忙しいと聞いていますけれども、具体的にどのようなプログラムをお持ちで、あるいは今後検討されていくのか、この点、法務省に伺いたいと思います。



◇児童虐待防止法案に関する国会の議事録
(自民党の議員が何を質問しているか注意して読んで欲しい。また、児童虐待に最前線で関わってきた専門家の意見が読める一級の資料でもある)

第145回国会 青少年問題に関する特別委員会 第6号 平成11年7月22日
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007314519990722006.htm?OpenDocument
第145回国会 青少年問題に関する特別委員会 第7号 平成11年7月29日
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007314519990729007.htm?OpenDocument
第146回国会 青少年問題に関する特別委員会 第2号 平成11年11月18日
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007314619991118002.htm?OpenDocument
第147回国会 青少年問題に関する特別委員会 第4号 平成12年3月23日
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007314720000323004.htm?OpenDocument
第147回国会 青少年問題に関する特別委員会 第5号 平成12年4月13日
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007314720000413005.htm?OpenDocument
第150回国会 青少年問題に関する特別委員会 第3号 平成12年11月16日
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007315020001116003.htm?OpenDocument

◇児童虐待と虐待防止法に関する報道
(非常に良くまとまっています)

子ども虐待 家族間暴力の現場から (埼玉新聞WEB)
http://www.saitama-np.co.jp/main/rensai/kazoku/gyakutai/


posted by akira at 22:00| Comment(7) | TrackBack(2) | 表現規制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

いつかの晩ご飯


チキン・カレー
もう、ずいぶん前(10日ぐらい前かな)に作ったチキン・カレーの写真です。

あんまり美味しくなかったので、アップしなかったんだけど・・・。
さいきん殺伐としたエントリばかりだったので気分転換に。
(このblog、暮らしカテゴリーだし。笑)

このカレーの作り方は、とっても簡単。

鶏肉(あれば骨付きのぶつ切り)400g
タマネギ大1個のみじん切り
にんにく、しょうがの、細かいみじん切り各大さじ1
トマト水煮缶(カット)1缶

オリーブオイル50ml
カレー粉 大さじ2(辛さはお好みで加減してください)
あれば、ターメリック、コリアンダー、オールスパイス、ローズマリー、クミンなどのスパイスを各小さじ1/2ほど
コンソメ・キューブ1個
塩、こしょう

1.鶏肉はぶつ切りでなければ、大きめの一口大に切り、塩こしょうしておく。

2.鍋にオリーブオイル、ニンニク、しょうがを入れて弱火にかけ、香りが出るまで焦がさないように暖める。

3.タマネギを加え透明になるまで炒め、カレー粉ほかスパイスを加え、焦がさないように全体がもったりするまで炒めたら、トマトの水煮を加え、3/4量まで煮詰める。

4,トマトが煮詰まる間に、別のフライパンで鶏肉を分量外のオリーブ油できつね色になるまで焼き付ける。

5.トマト缶の半分の量の水で缶をゆすぎ、鶏肉、コンソメ・キューブと一緒に先ほどの鍋に加えて中火で煮込む(15〜20分程度)。

6,ちょうど良いトロミになったら味を見て、塩で味を調えてできあがり。


今回の失敗の原因はコンソメを入れなかったこと。
コクが足りなかった。やっぱり入れた方がいいみたい。

posted by akira at 22:19| Comment(0) | TrackBack(1) | くらし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

今更ですが「児童ポルノ禁止法」について

衆議院の解散で廃案になった『児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律 』(以降「児童ポルノ禁止法」と呼びます)改正案ですが、廃案になり正直ほっとしています。

6月26日の衆議院TV法務委員会の動画。保坂議員の質疑しか見ていなかったので他の部分を見てみました。(全部は見切れなかったけど)
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

葉梨康弘議員の質問にクラクラしてしまいました。性器が見える見えないということばかりに拘りすぎです。
民主党案では画像に性器が映っていないなら取り締まれないといいたいのでしょうが、自分が例示した変なイラストに描かれた撮影状況自体が性虐待になっているということが分からんのでしょうか?(参照:本日の児童ポルノ法改正審議のまとめ

民主党案では性的虐待状況を撮影したモノを「児童性行為等姿態描写物」と呼び、児童ポルノを再定義しようと提案しているだけでしょうに。
与党は、どこまで対象を広げようというのでしょうか。
やはり与党案は性虐待を受けた児童の権利保護を目指すモノではないのだろうなと考えざるを得ないですね。
(私は与党は何のために改正しようとしているのか?という疑問を持っています)

と、一人憤っていても、見てない人には何の事やらさっぱりですよね。動画から発言を起こす気力がないので、興味を持った方は是非動画をご覧ください。

今更なんでこんなものを見たかというと・・・。

以前にこちらのエントリで「単純所持の禁止や児童ポルノの定義ついて、私は保坂議員とは少し違う意見を持っていますが」と書きました。私の意見は後で書きますといっていたのに、それっきりになってしまって・・・。
私がどう考えているか書いておこうと思いまして、議論の再確認のために、というわけです。

私の意見と違う(と思われる)保坂議員の発言を『Santa Fe』を1年間で処分すべしとする与党案に驚くから引用します。(アグネス・チャンさんへの質疑の部分です)
『Santa Fe』は児童ポルノではないと私は考えるがどう考えるか」と聞いてみた。それでも、彼女は「18歳以下の少女ヌードは認められない」という立場のようだった。
はたして、宮沢りえさんは、写真集『Santa Fe』の被写体となって、どのような損害・被害を被ったのだろうか。ご本人に聞いてみるしかないが、


私の児童ポルノに対する考え方は、以前にも、「ここ」とか「ここ」のコメント欄でも書いてますので、そこから引用。
これまでの既成事実として未成年者のヌード写真集が出版された事はありました。これについて私は、本人が納得していたとはいえ「その年齢の時点で」ヌードの写真集を出版することは否といいたいのです。
それによって多額の利益を得るのは本人ではなく周囲の大人達でしょうし、そこでは間違いなく「搾取」が発生していたと考えていますので。
この写真集を見た人達が性的なものを感じたか否かは別として、また、本人が同意しているか否かという問題でもなく、あくまでも未成年者のヌード写真によって利益を得ようとする大人達がいるということが問題なのだと思います。


今も考え方の基本は変わっていませんが、現在は「過去の作品については適応外とする」という民主党案に賛成です。
補足ですが、引用中に書いてある未成年者とは「児童」をさします。18歳未満という児童の定義は、児童虐待防止法や児童保護福祉法との兼ね合いからも妥当だと考えています。

保坂議員の「ご本人に聞いてみるしかない」という発言にも、かなり違和感を覚えます。
児童虐待に関わっている者なら分かることですが、親と子の関係は権力関係ですから、児童本人の選択権の行使にあたるのかは疑問です。親の意向と関係なく全く自由に発言したり自ら選択するということは考えにくいことです。本人が自分の意志だと思っていたとしても、親からの何らかの影響があると考えたほうが自然でしょう。

改正法で最大の争点となっている「単純所持規制」についての私の意見は以下の通り(これまた引用)
今回新たに盛り込まれようとしている「単純所持」ですが、与党案のままでは、恣意的な運用や冤罪は避け(誤字を訂正)られないだろうと思います。被害者側の視点からは、単純所持でさえも許し難いものではありますけれども。
また、被害者の生まれない「まんが」や「アニメ」等の創作物については対象にするべきではないと考えます。
「児童ポルノ禁止法」は、児童福祉の観点からのみ運用されることを望みます。


児童ポルノ禁止法の保護法益は「性的搾取及び性的虐待にあった児童の権利を保護すること」につきると考えています。
(葉梨康弘議員の発言にすけて見えるような)小児性愛者を取り締まるため、あるいは、わいせつ物を規制するための法律ではありません。ましてや、表現規制を取り入れようとすれば同法の趣旨から大きく外れることになってしまうでしょう。

選挙後に再提出されると思われる改正案は民主党案をベースにした議論となるよう望んでいます。
posted by akira at 19:42| Comment(8) | TrackBack(1) | 児童虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月18日

児童虐待についての重要な報道(その3)

6月3日の記事なので、ちょっと鮮度は落ちていますが、このシリーズ(その1その2)の最後に、実は一番重要だと思っている報道を紹介します。
冒頭部分だけ引用

児童虐待:親権の一時停止を検討、虐待から保護 法務省が研究会
魚拓
 親による児童虐待から子供を守るため、法務省は2日、親権の一部・一時停止の可否を検討する研究会を発足させた。現行民法は親権の「喪失」手続きのみを定めるが、親子関係を壊すなど重大な影響を与える懸念から適用には慎重にならざるを得ないため、親の立ち直りを視野に入れた措置の導入を議論する。日本の家族制度を定めた民法の家族法分野の見直し作業に踏み込む見通しとなる。

毎日新聞 2009年6月3日 中部朝刊


親権の一部・一時停止は虐待防止に取り組んでいる人達にとっては悲願だったと言っていいと思います。
児童虐待防止法の議論が始まったばかりの頃には、「懲戒権」を削除しなければという意見も出ていたのですが、今回の研究会で目指すのは養育権や面会・通信権の一時停止あたりになるのではないかと思います。
昨年の虐待防止法改正で、面会禁止の強化や子どもへの接近禁止命令などは盛り込まれていますが、親権との整合性がとれていないと思っていました。

親権を楯にした強引な引き取り要求が後を絶たないことなどから関係機関は対応に苦慮しています。現在でも虐待によって年に数例は親権喪失の申し立てがなされていますが、再統合を視野に入れながら援助を行うには親権喪失はリスクが大きすぎますし、一旦喪失した親権を回復させるのはとても難しいので親権の部分一時停止が望まれています。

発見・介入は入り口に過ぎません。
その後の回復への長い道のりを気にする人がどれ程いるでしょう。
保護された子ども達がどのように暮らしているのか、また、その親にどのような手当がされているのか。その一端を知っている私のようなものが、少しずつでも伝えていかなければいけないのだろうと考えています。


関連エントリ

虐待された子どものその後
http://blogs.dion.ne.jp/akiras_room/archives/7361297.html

ねじれ国会の余波が、虐待を受けた子ども達にも・・・。
http://blogs.dion.ne.jp/akiras_room/archives/7344793.html
posted by akira at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 児童虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする